

薬効効果のある石として、古くから伝わる天然の鉱石です
【ウォーターエステ(麦飯石)の特徴】
ミネラルを多量に含み、遠赤を放射する能力をもった貴重な自然鉱石で特に“油を吸着”するという性質をもっています。
【ウォーターエステ(麦飯石)+洗顔クリーム】
麦飯石を微粉末状にし、お水の力で活性させて処方した当店オリジナルの洗顔クリームをホイップさせて泡洗顔ができ上がります。
通常の洗顔クリームや、石鹸と比較すると、『キメの細かさ・弾力・重み』が全然違うのです!
この泡が美肌の天敵『古くなった老化角質・毛穴の奥の頑固な汚れ』を吸着しとりのぞいていきますので、お肌を痛めることなく肌表面のデコボコが滑らかになってきます!


食事の回数が減ると1日に必要な栄養素が摂取できず、しかも1回の食事量が増えてしまいます。
1日の食事量は同じでも、まとめ食いは回数を分けて食べるよりも体重が増えやすいのです。
ですから「朝・昼・晩」の3回の食事を規則正しく食べることが効率的なダイエットにつながるのです食事の回数が減ると1日に必要な栄養素が摂取できず、しかも1回の食事量が増えてしまいます。
1日の食事量は同じでも、まとめ食いは回数を分けて食べるよりも体重が増えやすいのです。

ストレスが溜まると体内の血糖値が下がってしまいます。
そうすると危険を感じた身体は手っ取り早く血糖値を上げようと血糖になりそうな甘いものを強く要求するようになります。
また、アドレナリンが大量に出て、自律神経のトラブル、毛細血管とリンパ節を縮小させたりする(下半身太りの大きな原因)トラブルも引き起こします。

血糖値がピークに達するのは、食べ始めてから15〜20分後です。
ところが、早食いの人は、食べ始めてから5分もしないうちに、食べ終わってしまいます。
これでは血糖値がピークに達して、満腹中枢が刺激される前に食べてしまうことになり、本当は満腹になっているのに満腹感が持てません。
そのため、つい過食になり、肥満の原因になります。
また、胃腸の弱い人に共通しているのが早食いという調査結果もあるほどです。
よくかんで、ゆっくり味わいながら食事を取ることが肝心です。

「脂肪分解酵素エラスターゼ」とリパーゼ「消化酵素ジアスターゼ」の働きを直結させ、余分な水分と細胞間のヒアルロン酸を押しのけ、細胞を開放し瞬時に脂肪を分解して血中に送り込むことで「瞬時のスリム」を実現します!
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<魔法のジェルの考案・製作> 小泉 悟司(こいずみさとし)/東京都出身 |
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1966年 化学,科学,物理,医学,理学,薬学,生理学,細胞学,遺伝子学等の12学問研究所設立 |

20数種類ものハーブ・植物エキス群を含む成分94種類の組み合わせたジェルにより、人体の不思議、生理現象を利用して独自のマッサージ技法を用いて行いますので、痛みもなくお肌の弱い方にも安心です。

人体のみが保有する表皮・ランゲルハンス細胞・生理現象の有効利用
生理現象とは「暑ければ汗をかく」「寒ければ表皮が縮む」「皮膚がカサカサならば皮脂腺から脂を補う」「汗腺から汗を出す」などの自律神経と、メラノサイト細胞にメラニン色素を形成させ、水分と脂肪の補充を働きかけ、皮膚に抗原があれば免疫細胞に働きかけ、脳神経に報告する等の色々な情報収集活動報告・指示活動等をするランゲルハンス細胞の不思議な細胞の特性を利用して体外に脂肪を排出します。

夜遅く食べたものは体脂肪として体内に蓄積されるからです。
本来、昼間に活発になる胃の活動を活発にしたり消化吸収を促す交換神経と夜になると活発になり、身体を休息させながら体内の栄養を貯金しようとする副交換神経が関係しています。
深夜は栄養を貯金しようとする副交換神経が働くので夜遅く食べたものは体脂肪として蓄えられやすいのです。


1.基礎代謝
太ったり痩せたりするのは基本的に食べたカロリーと消費したカロリーの差によって起こります。
何もしなくても(安静状態)必要な最低カロリーを基礎代謝と言います。
一般的に体重1kg=22カロリー必要とされています。
(例)体重55kgの場合
55×22=1210カロリー(1210カロリーが基礎代謝量になります。)
基礎代謝量+(毎日の生活で使うカロリー)=1日の必要カロリー基礎代謝量は一人ひとり違います。
「食べていないのに太ってしまう」人は食べたカロリーと消費カロリーを正確に把握できていないからで単純にカロリーをコントロール(食事制限)しても太ってしまうことが多くなります。まずは、自分の身体を知ることからはじめましょう。
そうすることで、これまでとは比べ物にならないほどの効果が期待出来るのです。
2.セルライト
セルライトとは、太ったり、ホルモンのバランスが変化・老化することで皮下脂肪とそのまわりの組織が変化し代謝が悪くなると引き起こります。
お尻や太ももの裏側など、贅肉のつきやすいところにできるデコボコの皮膚の状態を指します。
見た目でデコボコがわかるのは、既にセルライトがかなり進行している状態です。
今や世の中の女性の8割以上にセルライトが存在するというお話があるように自覚できないまま進行するのもセルライトのこわいところなのです。
単純な脂肪組織は運動や食事で減らすことが可能ですが、セルライトは一度できてしまったらなくすことが難しいもの。
しかも、一度できるとどんどん増加して、下半身太りやむくみ老化の原因にもなります。
3.リンパ
リンパマッサージには、ダイエットやセルライト対策、冷え性対策小顔、美肌、シミ、シワ対策などの効果が期待できます。
またリンパマッサージには、美容に役立つテクニックもたくさんあります。
フェイスラインやボディラインがすっきりと細くなったり、顔のリフトアップも可能です。
しかも、リンパマッサージによる美容効果は、わずか1回、数分のトリートメントでも効果が目に見えて分かることが特徴です。
そのメカニズムは、リンパマッサージの効果によって、細胞の間に溜まっていた余計なリンパ液が流れ、スリムになったり、リンパの重みが取れた結果垂れてしまっていた部分が上がるというものです。(頬のタルミ、バストアップ、ヒップアップもこのメカニズムです。)
また、リンパを流すことによって、セルライトもできにくくなり見た目もスッキリします。
さらに、リンパを流すことで、代謝がよくなって痩せやすくなりダイエット効果も期待できます。ホルモンのバランスが良くなることで肌の美しさやハリへの良い効果を発揮します。


古代人は服を着ていなかったため、体温を保ったり、大切な部位を守るために体毛には重要な役割がありました。現代人は服を着て過ごしているので、体毛は体温を保持する役割はほとんどありません。そのため、体毛は昔に比べてだんだん退化してきています。現代人は美しさを求めるようになり、体毛はあまり必要がなくなったのですね。

体内から酸素・血液の栄養分を毛乳頭が吸収し、毛母細胞が細胞分裂し、メラノサイトがその細胞に色素をつけ、その繰り返しにより毛は作られるのです。

毛は常に伸び続けているわけではなく、ある一定期間成長を続け、その後成長を停止し、古い毛は抜け落ち、また新しい毛に生え変わるという一定の周期を繰り返しています。
このサイクルを毛周期(ヘアサイクル)と呼んでいます。
※一般に今生えている毛は全体の約20〜30%といわれています。
効果的に脱毛するためには、各部位の毛周期に合わせて施術を行います。
毛周期(ヘアサイクル)について

【成長期】
毛乳頭に分布している毛細血管から栄養を受けて、毛母細胞が細胞分裂を行い、角化しながら次々に分裂してできる新しい細胞によって押し上げられ、毛を形成していきます。
【退行期】
毛母細胞は、毛細血管からの血液供給が受けられなくなり、毛母細胞の分裂は停止し、毛が上へ押し上げられていきます。
【休止期】
毛乳頭と毛が完全に離れ、毛包との固着がなくなるためシャンプーや摩擦などによって毛は自然と抜け落ちます。そして、休止期を経て再び成長期の準備に入ります。
